古典講座

〜社会人のための『古典講座』とは〜

時代の風雪を耐えて生き残った古典を 歴史・哲学・思想・文学・政治・経済・宗教・科学・芸術・伝記など 洋の東西を問わず分野を問わず 横断的に学んでいく講座。
毎回、複数の古典を取り上げて講義を進めていきます。

取り上げられた古典の中で、面白そうな本が見つかったら読んでみてください。

『古典講座』偉人・賢人・哲人伝

人類の歴史に名を残してきた稀有の人物達。
その先人達が遺した古典を時代や国を問わず、縦横無尽に取り上げて、紹介します。
人物や古典同士の関係性や時代背景なども話します。

『古典講座』で得られるもの

  1. 洋の東西を問わず世界中の偉人達やその著作物の知識群
  2. 燃えるような読書欲と古典愛
  3. アウトプットの機会(任意)

参加について

Zoomミーティングを使ったオンラインでの開催です。

開催日時

毎週火曜日 15:30-17:00
その他曜日にも不定期開催

参加ご希望の方、検討中のご相談は以下よりお問い合わせください。

内容

古典が好きな方から、読んだことのない方まで、自分が古典を読んで感じたことを分かち合い、楽しみながら学ぶことに主眼を置きますので、古典を読まない方も安心して参加して頂けます。

古典をあまり読めないし、読んだこともないけれど、読めるようになりたいという方に、是非ご参加いただいて、古典を楽しく読めるようになってもらえたら主催者としては幸いです。

「読書について」ショーペンハウア著

「ガリア戦記」カエサル著

「努力論」幸田露伴著

「人生談義(上)」エピクトテス著

「大衆の反逆」オルテガ・イ・ガセット著

「人間の教育(上)」フレーベル著

「幸福論」ラッセル著

「吉田松陰」徳富蘇峰著

「ゲーテとの対話(下)」エッカーマン著

「ミル自伝」 J・S・ミル著

「ゲルマーニア」タキトゥス著

「マンフレッド」バイロン著

「幸福について」ショウペンハウアー著 (光文社古典新訳文庫)

「オルレアンの少女」シルレル著

「留魂録」吉田松陰著 (講談社学術文庫)

「後世への最大遺物」内村鑑三著

「コロンブス航海誌」コロンブス著

「エセー 第1巻」モンテーニュ著

「死刑囚最後の日」ヴィクトル・ユゴー著

「アンデルセン自伝」アンデルセン著

「方丈記」鴨長明著

「元朝秘史(上)」小澤重男訳

「元朝秘史(下)」小澤重男訳

「明智光秀」小泉三申著

「メゾン テリエ他三編」モーパッサン著

「渋沢栄一伝」幸田露伴著

参加するには

古典講座の参加には誉恵留塾への入会が必要です。(月会費5,000円)

〜初めて参加するにあたっての推薦書〜

「読書について」ショウペンハウエル
斎藤忍随 岩波文庫
https://amzn.to/369lKB3

〜初めて参加するにあたっての推薦動画〜

古典を読む価値とは何なのか?
読書・古典の価値について

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